【赤城乳業】ガリガリ君コーンポタージュ味(ガリポタ)、わずか3日で販売休止!その意外な理由とは!?





夏のアイスと言ったら定番の一つ。コンビニで60円台で売っているとあり、爆発的な人気を誇っているガリガリ君。
9月4日に「ガリガリ君リッチ」としてコーンポタージュ味が発売されたのですが、そのコーンポタージュ味のバーが本日9月6日をもって販売休止になったんです!
あまりにも早すぎる販売中止となってしまった、その理由はいったい…?


そもそも、ガリガリ君といえばソーダ味やコーラ味などの爽やかな炭酸飲料系の味を中心に発売しているアイス。
他の味といえばぶどう、梨、グレープフルーツなどのフルーツ系。
コーンポタージュという温かいイメージとも真逆のアイスだけに、イメージとかけ離れていたため、販売休止になったんでしょうね。



なんて思ったそこのあなた!実は違うんです!
なんと大人気過ぎて生産が追い付かなくなってしまったんです!
twitterでは「ガリポタ」というハッシュタグができてしまうほど!
ハリポタみたいで面白いですねwこのネーミング好きです。

コーンポタージュ味のキャンディにコーン入りのコーン味かき氷が入った何から何までコーン尽くしの一品!
食感がトロッとしていて味は甘めのコーンポタージュ。
コーンポタージュはあったかくてこそ!という意見もあり、温めて食べる人も出たそうですw

温めただけだと超甘ったるいとのことで、塩コショウで味を調えて食べると、普通のコーンポタージュとして食べられるとのこと。

ただ、このコーンポタージュ味、超大人気過ぎて品薄になってわずか3日で生産が追い付かなくなり、無念の販売休止に。

味自体は問題なかったので、非常に残念ですね。

現在店頭にある分しか食べられないということなので、買いに行くならお早めに!


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