高嶋政伸、離婚裁判で妻のストーカー行為などを暴露!



高嶋政伸と、妻でモデルの美元の離婚裁判が1日、東京家庭裁判所で改定した。

高嶋は、妻を「ストーカー」と表現し、「とにかく逃げたかった」と心境を明らかにした。



昨年7月に離婚の協議中であることを発表後、その後は何も言わなかった高嶋だが、法廷での直接対決が始まり、美元の”ストーカー性”を次々と暴露した。

エピソード1
・美元に殴られる
高嶋は美元に殴られるというDV事件を明かし、「左目が見えなくなり激痛が走った」
「このままでは被告に殺されると思った」
「とにかく逃げたかった」と証言。

エピソード2
・撮影先のホテルに戻ると、美元がベットの上で正座していた
別居後、高嶋が京都での撮影中、ホテルに戻ると美元がベット上で正座で待機されていたことを告白。

高嶋「なぜここにいる?」
美元「お告げが合った」
この発言に、これはストーカだと恐ろしくなったことを供述。

エピソード3
・キスを執拗に迫られる
エピソード2の後、仕方なく一緒に東京に戻ることになったのだが、帰りの新幹線の中で執拗にキスを迫られた。断りきれなかった高嶋は仕方なくキスをしたところ、写真を撮影された。
これを”証拠”とするためだろう。

エピソード4
・「私は妻だから部屋に入れろ」
夜中の1時にホテルに突然押しかけられ、「私は妻だから部屋に入れろ」と押し問答になった事件があったことを告白。このストーカー行為に、高嶋は「スタジオから外に出るのも怖くなった」と証言。


美元こえぇぇぇぇぇえええ!
高嶋が逃げたくなるのもわかるわ!!

これは完璧にヤンデレだろ!

ちなみに美元はこの裁判で「顔を見れて嬉しい」と発言したらしい。

ぞわっ・・・!

愛も行き過ぎるとこんなおぞましいものになるのか。というか、愛があったら普通夫を殴らないだろうwわからんwww

おそらく美元は、恐ろしいまでに自己中で完ぺき主義なんだと思う。
「自分の思い通りにならなきゃヤダ」
「夫が自分を愛してくれなきゃヤダ」
などという思いが強すぎて上記のような行動に出たのではないだろうか?

なんにせよ、典型的なヤンデレであることは間違いないだろう。
リアルヤンデレほど怖いものはないな。

くわばらくわばらw


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