杉並区の局部試食イベント、わいせつ物陳列容疑で告発



東京杉並区のライブハウスで5月に開催された「人体の一部を食べる」と称されたイベントで、なんと、主催者の局部が提供されていて、それを実際に調理していたことが判明!!

これにより、警視庁保安課と杉並署が「わいせつ物公然陳列」の疑いで捜査していて、区から刑事告発をうけたとこのこと。



そのイベントでは、主催者の芸術家が、参加者約70人の前で、冷凍保存してポリ袋に入った自分の局部などを参加者に見せた上で、ステージ上で知人に焼かせて調理などをした。

それを、希望者5人が入場料とは別に2万円を支払い、食べたと見られる。


告発した杉並区長は、「多くの区民らが不快感を示し、不安感を持っている。明らかに一線を越えており、区として容認することは出来ない」とコメントした。
イベントをめぐっては、区が食品衛生法に抵触する可能性もあると調査していた。

また、ステージを提供したライブハウス側は、「まさか本当に人体の一部を食べさせるイベントとは思わなかった。半信半疑のまま会場を貸してしまった」とコメントしている。



ええ?!自分のアソコを他人に見せびらかして、それを調理して他人に食わせた?!

オエー!オエーーー!
きっもちわる!

何が芸術家だよ、頭がいっちゃった人じゃないか!
怖いわー、これに参加する人も参加する人だよね。しかも別料金を払って食べるとか!!

なんか福本作品(カイジなど)のお金持ちの狂った人たちを思い出すねw
金持ちはこういった普通では味わえないゲテモノイベントに飢えてるのだろうか?

とはいえ、さすがに人の局部を食べるというのはなぁ。。。
とてもじゃないが、自分にはムリです。生理的にムリ。

フグの白子とかはわかりますけどね。
猿の局部とかを提供する店とかもあるらしいですが、それもまぁギリギリわかります。

でも、それと人の局部は別物ですよ。
人食ですからね!
ダメですよー、超えちゃいけない一線だと思います。


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