HKT48 菅本裕子、谷口愛理、古森結衣、江藤彩也香、仲西彩佳の5名が電撃脱退!その理由は?





AKB48の姉妹グループとして、博多(HaKaTa)を基盤としたアイドルグループ・HKT48。
AKB48から指原莉乃さんが移籍したことでも有名なHKTですが、先日突然問題が起こりました。

主力メンバーである「ゆうこす」こと菅本裕子さんら、研究生を含む5名の突然の脱退が発表されたのです。

AKB・SKE・NMBなどがテレビをにぎわせ、いよいよHKTもこれから…と語られていたところでのまさかの脱退に、ファンたちは騒然としています。

5人ものメンバーが同時に脱退するからには何か問題があったのかと心配する声も大きいです。
公式での発表は「一身上の都合」とありますが、そうではないというのがネット上での意見の大半を占めています。

というのも、公式発表が起こる前の16日に脱退するメンバーの一人、古森結衣さんがgoogle+にこんな意味深なメッセージを残しているんです…
「芸能界の世界がこんなに恐ろしいのも知りました。
たくさん学んだな。
人って簡単に信じちゃだめなんだね。」
(現在は削除済み)

さらに古森さんは指原さんと14日にメールでやり取りをしており、15日には運営側とのトラブルを示唆する書き込みをしているため、
指原さんが運営に何らかの働きかけをしたことが原因で脱退騒ぎになったのではないかという「指原黒幕説」が浮上しています。

件の指原さんもこの出来事に「憶測でものは話したくない」とコメントしていますが、何があったのか、それについてはっきりしたことはまだわかっていません。

日刊スポーツによると、5人はファンの男性たちとメールアドレスを交換し、メールのやり取りをしていたらしく、これがHKTで禁止している「ファンとの私的交際」にあたるとされているので、僕個人としては体裁だけ繕った追放なんじゃないかと思ってしまいます。

真相はこれからさらに明らかになってくると思うので、新情報が出てきたらまた更新したいと思います。


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