こじはる(小嶋陽菜)、第四回総選挙においてまさかの【下位転落】?!



「こじはる」こと「小嶋陽菜」。
こじはるは、AKB48初期メンバーで、常に人気上位にいる超人気メンバーの一人といえる。

そんなこじはるが、まさかの下位転落?!



こじはるは、
過去の総選挙において第一回総選挙で6位、第二回総選挙で7位、第三回総選挙で6位と常に高順位をキープしてきた。

自称「埼玉チーム」と名乗るだけあって、埼玉を愛しており、それゆえ埼玉のファンからも根強い支持を受けている。

その彼女がまさかの下位転落の危機にあるという?!

その原因は「あっちゃん卒業」にある。
あっちゃんへの票数というのは、すさまじいものがあり、たとえば第3回総選挙では139892票もの大量の票を集めている。
(なお、こじはるは52920票である。)

このあっちゃんが卒業したことにより、139892票がどこに流れるのかがわからないのが恐ろしいところである。

なにせ、あっちゃんファンからしたら上位メンバーは全員ライバルであったといっても過言ではない。なので、あっちゃんファンは今まで下位だったメンバーに票を流すことになってもおかしくない、というかそれが普通の流れとなるだろう。

そうなると、分が悪くなってくるのが上位メンバーだ。
もしあっちゃん票がアンダーガールズへ全て流れるようなことになると、いくら上位メンバーとはいえ、その立場は怪しくなってくる。

最悪、こじはるでさえも選抜入りを逃してしまう可能性だって否定できない。

「こじはるの選抜落ち」を回避するには、やはりこじはるファンの一致団結に勝負がかかっているだろう。こじはるファンは、こじはるを選抜入りさせたいなら一致団結して彼女に票を集めるよう努力するべきだ。さもないと、足元をすくわれることになるかもしれない・・・


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